*In The Real
行きて愛せ、この地球上に何一つ助けるものがなくても
Go love without the help of any Thing on Earth

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Onitsuka Chihiro                 
鬼束ちひろの2年ぶりのライブに行きたい。

彼女の歌は昔から好きで。
とくに就活で悩んでいたときとか、ひどく体調を崩していたときに支えにしてきた。

「私とワルツを」が私の中で不動の一番。

言葉の選び方が神がかっていて、切なく美しい。
「それでもなぜ生きようとするの 何も信じられないくせに」が鮮烈。
ラストの「不思議な炎に焼かれているのなら 悲鳴(こえ)をあげて 名前を呼んで 一度だけでも それが最後でも」がいいのです。

「僕等、バラ色の日々」は、より等身大に近い感じ。
(個人的にはオーラバ従兄弟イメージソング)

「人は迷子になるということを抱いて歩いてゆけるから」、この歌詞にどれだけ許された気分になっただろう…。

「陽炎」は、情感たっぷりで、カラオケで歌うと自分でびっくりする(笑)


ちなみに、どこまでも落ちた気分の時には「infection」と「Cage」がおススメです。
: 音楽 : comments(0) : - : posted by hiwa :
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